化学物質管理

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化学物質管理検定
JEMAIが実施しているセミナーの内容から、化学物質管理に関する問題を作ってみました。
化学物質管理を行っている方の理解度、実力だめしに挑戦してみてください

RoHS/REACH検定 >>
事業所化学物質管理検定 >>
GHSラベル・SDS検定  >>
安衛法リスクアセスメント検定  >>

化学物質管理におすすめのセミナーは こちら>>


RoHS/REACH検定

1. 次の要求事項のうち、EU-RoHSの要求事項はどれでしょうか。
(1) EU加盟各国は、上市されるEEEにAnnex IIに記載される物質が含まれないことを確実にしなけれなならない。
(2) 第57条及び第59条に特定される物質を1000ppm以上含有するアーティクルの供給者は、そのアーティクルを安全に使用するために十分な情報を、少なくとも当該物質名を含む内容で、供給者に可能な内容で供給しなければならない。
(3) 電気電子製品販売者は、電気電子製品の有害物質の使用制限に関する国家基準または業界標準に違反して販売してはならない。

2. 適用除外の対応について間違っているものはどれでしょうか。
(1) 快削黄銅に鉛が3.4wt%入っているが6(c)項があるから現在のところ合法
(2) 溶融亜鉛めっき鋼板に鉛が1600ppm入っているが項目6(a)-Iがあるから問題ない
(3) 使いたい適用除外項目が2021年に無くなるが、誰かが延長申請してくれるから気にしない
(参考:有効期限は省略)
6(a)-I機械加工用の鋼材中に合金成分として含まれる0.35wt%の鉛およびバッチ式の溶融亜鉛めっき鋼材部品中に含まれる0.2wt%までの鉛
6(c) 銅合金に含まれる4%までの鉛

3. 次の調達品のうち、フタル酸が入っている可能性があるものはどれでしょうか。
(1) 電源コード
(2) スパナ
(3) はんだ合金(インゴット)

4. 次の調達品のうち、鉛が入ってるはずがないものはどれでしょうか。
(1) 電界方式粉体塗料
(2) 海外調達の快削鋼丸棒
(3) 日本製ポリプロピレンのバージンペレット

5. 生産現場でRoHS禁止物質が混入する恐れのある行為はどれでしょうか。
(1) ライン真下に落ちていたネジを拾ってラインに戻す
(2) ライン真下に落ちていたスマホを自分のポケットに戻す
(3) ライン真下に落ちていたスズメの雛を巣に戻す

6. サプライヤーさんから「御社に納品した部品に鉛が4000ppm混入していました」という連絡があったときにやってはいけないことはどれでしょうか。
(1) 生産を止める
(2) 情報を握りつぶす
(3) 当該部品を使って生産された品番/型番/製品管理番号をリストアップする

7. REACH対象物質を調査する目的で、現在使えるツールはどれでしょうか。
(1) PayPay
(2) chemSHERPA
(3) JGPSSI

8. 2020年2月時点でEU-RoHS禁止物質ではないものはどれでしょうか。
(1) 鉛
(2) ヒ素
(3) DEHP

9. 2020年2月時点でEU-RoHS禁止物質への追加が欧州で検討されているものはどれでしょうか。
(1) 三酸化二アンチモン
(2) 五酸化二リン
(3) 塩化第二鉄

10. 以下の製品でEU-RoHS対象製品でないものはどれでしょうか。
(1) ボンバルディアDHC-8-Q100
(2) おしゃべりリカちゃん
(3) ソーラー腕時計


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事業所化学物質管理検定

1. 機械製造業の事業所での化学物質を管理する際に、管理対象ではない日本の法規制はどれでしょうか。
(1) 特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律
(2) 電気設備に関する技術基準を定める省令
(3) 道路交通法

2. 事業所での資材の管理方法として適切でないものはどれでしょうか。
(1) 8%過酸化水素水1リットルを劇物表示した保管庫で施錠管理。
(2) 苛性ソーダを入荷時荷姿(25kg紙袋)のまま通路脇資材置き場の床に直置きして保管。
(3) 次亜塩素酸ナトリウム水溶液タンクとポリ塩化アルミニウムタンクの投入口接手の径を変えて設置。

3. 消防法に係る届出について、正しいのはどれでしょうか。
(1) 灯油を18リットル缶で10個保管しているが、業として使うものではないので市に届けなくてよい。
(2) 危険物製造所の設置工事が完成したが、設置許可届を出しているので完成時は報告しなくてよい。
(3) 既に届け出ている危険物貯蔵所の一部を改修工事したので市に届けた。

4. あなたが現場パトロールしている最中の出来事として、適切でないものはどれでしょうか。
(1) 雨水側溝に油膜があったので台所用洗剤を撒いて油膜を消した。
(2) 表示のない配管があったので何の配管か現場管理者に尋ねた。
(3) 廃棄物置き場の「スチール」と表示されたコンテナの中にあるアルミ缶っぽい空き缶を触ってみた。

5. 前項の状況で、製造現場の床が液体で濡れていた場合に取るべき対応はどれでしょうか。
(1) 気にしない。
(2) ウェスでふき取ってあげる。
(3) 現場管理者に、それは何の液体なのか、なぜそこにあるのか、尋ねる。

6. 前項の状況で、床にあった液体が油だった場合に取ってはいけない対応はどれでしょうか。
(1) その油の発生源を突き止める。
(2) その油のSDSを持ってきてもらう。
(3) 火をつけてみて燃えるかどうか調べる。

7. 前項の状況で、現場管理者が持ってきたSDSが平成20年発行だった場合、適切でないものはどれでしょうか。
(1) 気にしない。
(2) 古いですねーといいながら内容を確認する。
(3) 最新版を取り寄せるよう指摘または耳打ちする。

8. 空ボンベ置き場の管理状況を確認する際に不適切な行為はどれでしょうか。
(1) 硫化水素ボンベがあったので残圧があるかどうかバルブを開いて確認した。
(2) 転倒防止の鎖掛けが外れていたので指摘した。
(3) レギュレータが外してある窒素ボンベを指で叩いてみた。

9. SDSに経皮急性毒性があると記載されている資材を扱っている現場の作業者が裸眼で作業をしているところを発見したときに取るべき対応はどれでしょうか。
(1) 急性毒性の項に「皮膚に接すると障害のおそれ」とあったが「眼に対する刺激性」には何も書いてなかったので何もしない。
(2) 念のために防護メガネをすることを作業規程に記載するように現場管理者に推奨する。
(3) なんで防護メガネをしないんだ!と作業者を怒鳴りつける。

10. ヒヤリハットについて以下の記述で適切なものはどれでしょうか。
(1) 工場でヒヤリハット情報を調べたが300件に満たなかった。ハインリッヒの法則によれば「1つの重大事故の背景には29の軽微な事故があり、その背景には300の異常がある」なので、この工場では事故は起こらない。
(2) ヒヤリハット情報が280件あったので、主なものについては予防措置を取った。
(3) ヒヤリハットが134件しか集まらなかったが、共通する原因がいくつかあったので詳細調査を実施した。



 
GHSラベル・SDS検定

【問題1】
国連GHS文書の構成で、含まれていないものはどれですか?

(1) 物理化学的危険性
(2) 環境に対する有害性
(3) 輸送における危険性
(4) 健康に対する有害性

【問題2】
日本でSDSの作成が義務とされていない法律はどれですか?

(1) 安衛法
(2) 消防法
(3) 毒劇法
(4) 化管法

【問題3】
日本のJISでSDS、ラベル作成を定めているのはどれですか?

(1) JIS Z 7252
(2) JIS Z 7253
(3) JIS Z 8051
(4) JIS Z 8202

【問題4】
JISやGHS分類ガイダンスで定義されていない用語はどれですか?

(1) 分類できない
(2) 分類しない
(3) 分類対象外
(4) 区分外

【問題5】
次のピクトグラム(絵表示)で間違っているのはどれですか?

(1) 可燃性固体
(2) 眼に対する重篤な損傷性
(3) 急性毒性
(4) 生殖細胞変異原性


 
【問題6】
混合物の健康有害性、環境有害性の分類に使えないものはどれですか?

(1) つなぎの原則による推定
(2) 混合物自体のデータ
(3) 構造活性相関による推定
(4) 構成成分についての有害性情報

【問題7】
化管法において、次の指定化学物質が含まれてもSDSの提供義務がないものはどれですか?

(1) 特定第一種指定化学物質を0.15%含有する顔料
(2) 第二種指定化学物質を20%含む溶剤
(3) 第一種指定化学物質を10%含む充電池
(4) 第一種指定化学物質を1.2%含むメッキ液

【問題8】
次の記述のうち、正しいものはどれですか?

(1) SDSの作成方法は、各種法令よりJISが優先する
(2) 化管法指定化学物質のラベルは努力義務である
(3) 化管法指定化学物質562物質は、すべて安衛法640物質に含まれている
(4) データのない健康有害性項目は試験を行いデータを取得する必要がある

【問題9】
化管法におけるラベル記載項目で、必要とされないものはどれですか?

(1) 指定化学物質の名称
(2) 危険喚起語
(3) 貯蔵又は取扱上の注意
(4) 廃棄上の注意

【問題10】
危険有害性区分について、誤っているものはどれですか?

(1) 引火性液体の区分は1から4の4区分である
(2) 日本のJISでは急性毒性区分5はない
(3) 発がん性区分は1A、1B、2、3である
(4) 吸引性呼吸器有害性の区分は1だけである



安衛法リスクアセスメント検定

【問題1】
化学物質に起因する労働災害(休業4日以上)は年間何件くらい発生していますか?

(1) 50件
(2) 200件
(3) 500件
(4) 1000件

【問題2】
次のうち、製造禁止物質(法第55条)はどれですか?

(1) 石綿
(2) オルトトルイジン
(3) ベンゼン
(4) ベンゾトリクロリド

【問題3】
次のうち、製造許可物質(法第56条)はどれですか?

(1) ホルムアルデヒド
(2) ビス(クロロメチル)エーテル
(3) ベータ-ナフチルアミン
(4) アルファナフチルアミン

【問題4】
 改正安衛法(平成28年6月1日施行)の内容と異なるものはどれですか?

(1) 640物質についてリスクアセスメントが義務となった
(2) 640物質についてラベル表示が義務となった
(3) 640物質についてSDSの交付が義務となった
(4) 特別規則については従来通りのままである

【問題5】
次のうちリスクアセスメント対象外の業務はどれですか?

(1) 大学や企業の研究目的の実験室
(2) 家族経営の小規模クリーニング店
(3) 一般向けドラッグストア
(4) 輸入品のみを扱う非製造業者

【問題6】
以下のリスクアセスメントの流れのうち義務でないものはどれですか?

(1) SDSなどから化学物質の危険性や有害性を調べる
(2) リスクアセスメントを実施する
(3) リスクが高いとなった作業の改善を実施する
(4) リスクアセスメント結果を労働者に必ず知らせる

【問題7】
次のリスクアセスメントの方法のうち、定量的方法(ばく露濃度と有害性の程度を比較する、より精度の高い方法)はどれですか?

(1) マトリックス法
(2) ECETOC TRA
(3) コントロール・バンディング
(4) 数値化法

【問題8】
次の記述のうち、正しいものはどれですか?

(1) リスクが高い作業について、リスク低減措置を講じないと罰則がある
(2) 640物質以外は安全なのでリスクアセスメントはしなくてよい
(3) 特別規則で管理できている物質は、わざわざリスクアセスメントをしなくてよい
(4) リスクアセスメント結果は労基署に報告しなければならない

【問題9】
ECETOC TRAについて、誤っているものはどれですか?

(1) パソコンさえあれば、実測しなくてもリスクアセスメントができる
(2) REACH規制用のツールなので、安衛法リスクアセスメントには使えない
(3) 無料で誰でも使える
(4) 安衛法640物質以外にも使える

【問題10】
次のうち、正しいものはどれですか?

(1) コントロール・バンディングは必ず行う必要がある
(2) 予算がないのでリスク低減措置は実施しなくてよい
(3) 640物質は法施行後2年以内に必ずリスクアセスメントを実施しなければならない
(4) 消防法で危険性(火災、爆発)を管理していればリスクアセスメントを実施しなくてもよい


 


RoHS/REACH検定解答

1.(1)
(1)RoHS第4条、(2)REACH第33条、(3)中国RoHS第16条

2.(3)
他力本願は自滅への片道切符です。

3.(1)
あくまで可能性です。最近はフタル酸以外の可塑剤を使っている製品もあるかも?

4.(3)
現在の日本製であれば鉛レスの(1)や(2) を調達可能ですが、あくまで可能性としてです。

5.(1)
誰ですか面白半分で(3)と答えた人は。ていうか、どんなラインだ。

6.(2)
まさかいませんよね。

7.(2)
JGPSSI、AIS、MSDSplusはもう使えませんのでくれぐれもご注意ください。

8.(2)

9.(1)

10.(1)
2011/65/EU第2条第4項第f号により、航空機はEU-RoHS対象外です。(2)も(3)も、意図した機能が電気によって動作するのでRoHS対象です。

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♪成績発表♪
配点:1点/1問
全50問中、 0~40→ブロンズ
  41~80→シルバー
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※なお、ブロンズ/シルバー/ゴールドは資格でもなければ何の特典もございません。話のネタとしてのみご活用ください。証明書などございません作る予定もございませんあしからずご了承くださいませ。

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事業所化学物質管理検定解答

1. (3)
(1)は化管法、(2)は危険物保管庫内の照明など電気器具に適用されます。

2. (2)
劇物(毒物及び劇物指定令第2条第1項第68号)は、明確に区分され部外者が容易に近づくことのできない、施錠できる堅固な毒物劇物専用保管庫で盗難紛失防止措置を講じなけれななりません(通知:薬生薬審発0724 第1号)。
(1)劇物である過酸化水素水(毒物及び劇物指定令第2条第1項第19号)を保管する際は法が定める表示と盗難防止策が必要です。
(3)次亜塩素酸ナトリウムとポリ塩化アルミニウムを誤って混合したら塩素ガスが発生するので誤混入を防止するフールプルーフ等の措置が必要です。

3. (3)
(1)消防法の対象は、業か否かについて規定されていません。
(2)法第十一条第五項により、市町村等が行う完成検査を受け、技術基準に適合していると認められた後でなければ使用できません。

4. (1)
事業所の管理状況をパトロールしているときにやっていいことかどうか、考えましょう。

5. (3)
(1) 気にしてください!
(2) 事業所の管理状況をパトロールしているときにやっていいことかどうか、考えましょう。

6. (3)
ボケを拾っていただいてありがとうございます。

7. (1)
気にしてくださいってば。省令改正前の発行です。法は法ですから。
(2)省令改正前であっても対象物質に変化はないので、中身は使えます。
(3)軽微であっても指摘するのか、うっかりミスならその場で口頭で済ませるのか、その会社の体質にも監査人の個性にもよりますね。

8. (1)
ダメに決まっているでしょう!
(2)空ボンベであっても地震で転倒してボンベ置き場外に転がり出たら危険です。転倒防止鎖があるのにしていないのは、管理状況として不全であるとみなすべきでしょう。管理状況を確認している最中ですからね。
(3)あまり意味のない行為なのでお勧めはしませんが、叩いた音で残圧がある程度わかります。

9. (2)
(1)もしかしたらそれでもいいかも知れませんが、それで作業者を守れますか?
(3)そういうことをしてはいけません。

10. (3)
(1)ハインリッヒの法則は、事故に至る共通する原因を抽出することで事故を防止することです。ヒヤリハット収集件数の数字自体はたいして重要ではありません。
(2)ヒヤリハットの内容によっては予防措置を講じるのもいいかもしれませんが、もぐら叩きにならないようにしましょう。


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GHSラベル・SDS検定解答

【問題1】
国連GHS文書の構成で、含まれていないものはどれですか?

(3) 輸送における危険性

【問題2】
日本でSDSの作成が義務とされていない法律はどれですか?

(2) 消防法

【問題3】
日本のJISでSDS、ラベル作成を定めているのはどれですか?

(2) JIS Z 7253

【問題4】
JISやGHS分類ガイダンスで定義されていない用語はどれですか?

(2) 分類しない

【問題5】
次のピクトグラム(絵表示)で間違っているのはどれですか?

(1) 可燃性固体

【問題6】
混合物の健康有害性、環境有害性の分類に使えないものはどれですか?

(3) 構造活性相関による推定

【問題7】
化管法において、次の指定化学物質が含まれてもSDSの提供義務がないものはどれですか?

(3) 第一種指定化学物質を10%含む充電池

【問題8】
次の記述のうち、正しいものはどれですか?

(2) 化管法指定化学物質のラベルは努力義務である

【問題9】
化管法におけるラベル記載項目で、必要とされないものはどれですか?

(4) 廃棄上の注意

【問題10】
危険有害性区分について、誤っているものはどれですか?

(3) 発がん性区分は1A、1B、2、3である


 
【問題1】
化学物質に起因する労働災害(休業4日以上)は年間何件くらい発生していますか?

(3) 500件

【問題2】
次のうち、製造禁止物質(法第55条)はどれですか?

(2) オルトトルイジン

【問題3】
次のうち、製造許可物質(法第56条)はどれですか?

(4) アルファナフチルアミン

【問題4】
改正安衛法(平成28年6月1日施行)の内容と異なるものはどれですか?

(3) 640物質についてSDSの交付が義務となった

【問題5】
次のうちリスクアセスメント対象外の業務はどれですか?

(3) 一般向けドラッグストア

【問題6】
以下のリスクアセスメントの流れのうち義務でないものはどれですか?

(3) リスクが高いとなった作業の改善を実施する

【問題7】
次のリスクアセスメントの方法のうち、定量的(ばく露濃度と有害性の程度を比較する、より精度の高い方法)はどれですか?

(2) ECETOC TRA

【問題8】
次の記述のうち、正しいものはどれですか?

(3) 特別規則で管理できている物質は、わざわざリスクアセスメントをしなくてよい

【問題9】
ECETOC TRAについて、誤っているものはどれですか?

(2) REACH規制用のツールなので、安衛法リスクアセスメントには使えない

【問題10】
次のうち、正しいものはどれですか?

(2) 予算がないのでリスク低減措置は実施しなくてよい

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