LCA

発表実績

これまでに発表したLCAに関する論文、解説等をご紹介します(2014年以降のみ。JEMAI職員に下線)。

2019年

<学会発表>
  • Shoichiro T, Masayuki K, Ichiro D, Masaharu M, Atsushi I : Analysis on the survey results on contribution of products to avoided greenhouse gas emissions, 13th International Conference on Ecobalance, Oct. 9-12, Tokyo, Japan, 2-1F-1 (2018)
  • 鶴田祥一郎神崎昌之,越智崇充,中野勝行 : 将来シナリオを考慮したLCIデータベースの試作~自動車のケーススタディ~,第14回日本LCA学会研究発表会,C1-19 (2019)
  • 佐伯順子, 山岸健, 鶴田祥一郎 : ネガティブエミッション技術とLCA, 14回日本LCA学会研究発表会,E1-22 (2019)
  • 中野 勝行, 佐伯 順子:産業単位でのサプライチェーンを通じた気候変動への適応検討, 14回日本LCA学会研究発表会,B1-16(2049)
  • 河尻 耕太郎, 天沢 逸里, 菊池 康紀, 木下 裕介, 坂本 魁都, 田原 聖隆, 中野 勝行, 山岸 健, :将来技術による環境負荷削減効果評価手法の開発, 14回日本LCA学会研究発表会,C1-16(2019)
  • 山岸 健, 澤村 翔太, 井上 晋一, 森本 久夫:クリティカルレビューによるLCA報告書の品質改善効果:更生ドラム缶のLCA調査事例を通じて, 14回日本LCA学会研究発表会,C2-19 (2019)

<シンポジウム・セミナー等での発表>

  • 2019214日 講演と討論会「温室効果ガスの削減貢献量」:題名「グローバルバリューチェーンの評価の課題」(鶴田祥一郎
  • 20181122日 日本機械輸出組合環境政策動向専門委員会「欧州環境フットプリントを中心とした環境情報開示の最新動向」(山岸 健)



<解説等>

  • 鶴田祥一郎,竹内孝曜,正畠宏一, 田原聖隆:諸報「日本LCA学会第9回見学会報告 ものづくりの現場からLCAを考える見学会」,日本LCA学会誌,15(1)pp.108-114 (2019)



●2018年

<論文>

  • Nakano K, Shibahara N, Nakai T, Shintani K, Komata H, Iwaoka M, Hattori N: Greenhouse gas emissions from round wood production in Japan. Journal of Cleaner Production. 170, pp.1654-1664 (2018) DOI: 10.1016/j.jclepro.2016.10.024

<学会発表>
  • 柴原尚希南部江衣子安井基晃壁谷武久,荻本和彦,大野栄治,齊藤栄子,藤野純一,中谷隼:災害対応型再生可能エネルギー設備の平常時における運用を含めた評価,第34回エネルギーシステム・経済・環境コンファレンス,7-4 (2018)
  • 柴原尚希神崎昌之:企画開発段階における乗用車走行燃費シミュレーション手法の適用,第13回日本LCA学会研究発表会,D1-02 (2018)
  • 中野勝行山岸健鶴田祥一郎佐伯順子柴原尚希神崎昌之:新素材のライフサイクル評価におけるマネジメント,第13回日本LCA学会研究発表会,B1-06 (2018)
  • 佐伯順子中野勝行:生態系評価にむけたLCAの拡張—活用点と妥協点,第13回日本LCA学会研究発表会,E1-08 (2018)
  • 柴原尚希,大城謙治,土田和希人,壁谷武久:木質バイオマスエネルギー設備導入に伴う温室効果ガス排出削減量の推計,第13回日本LCA学会研究発表会,C2-01 (2018)
  • 鶴田祥一郎中野勝行神崎昌之:地球温暖化対策に関する政策へのライフサイクルアセスメント活用へ向けた課題,第13回日本LCA学会研究発表会,A2-14 (2018)
  • 山岸健,岩崎英夫,吉津智範,林俊光:リサイクルトナーカートリッジのライフサイクル温室効果ガス排出量算定に関する事例研究,第13回日本LCA学会研究発表会,A3-03 (2018)
  • 神崎昌之:エコリーフにおけるホットスポット分析の活用,第13回日本LCA学会研究発表会,企画セッション (2018)


<シンポジウム・セミナー等での発表>

  • 2018514日「平成30年度LCA日本フォーラム・日本LCA学会共催セミナー:環境マネジメントに関する国際規格、海外の動向」:題名「米国LCA学会/World Forum on Natural Capital」(佐伯順子)
  • 2018319日ワークショップ「LCAを活用したマルチクライテリア(複数環境影響領域)評価に向けた国際枠組みの最新動向-欧州環境フットプリント/LCA国際データベース協調枠組み(GLAD)-:題名「マルチクライテリア評価にもとづく製品環境宣言(EPD)プログラム」(伊藤聖子)
  • 2018319日ワークショップ「LCAを活用したマルチクライテリア(複数環境影響領域)評価に向けた国際枠組みの最新動向-欧州環境フットプリント/LCA国際データベース協調枠組み(GLAD)-:題名「欧州委員会環境フットプリントの共通課題及び周辺動向の紹介」(神崎昌之)
  • 2018315日「ADBIセミナー:Planning, Implementing, and Operating High Speed Railway (HSR) in Asia」:題名「Which is lower carbon transport system for inter-regional passenger, HSR or aviation? - A case study based on life cycle assessment」(Naoki Shibahara
  • Nakano K, Yamagishi K, Saeki Y: Mitigation and adaptation strategy to climate change based on life cycle thinking: a case study of electric vehicle in Japan. Going Green EcoDesign 2017, Nov. 29 - Dec. 1, Tainan, Taiwan (2017)
  • Saeki, Y. and Nakano, K. Advanced Natural Capital Management with Life Cycle Assessment and Recommendations for Further Implementation, ACLCA XVII, Oct.3 – 5, 2017, Portsmouth, USA (2017)


<解説等>

  • 佐伯順子:自然資本:普及・浸透・今後の行方, 環境管理, 54(2)

●2017年

<論文>

<学会発表>

<シンポジウム・セミナー等での発表>

<解説等>

<書籍>


●2016年

<論文>

<国際会議>

<学会発表>

<シンポジウム・セミナー等での発表>


●2015年

<論文>

<国際会議>

<学会発表>

<シンポジウム・セミナー等での発表>

<解説等>


●2014年

<論文>

<国際会議>

<学会発表>

<シンポジウム・セミナー等での発表>

<解説等>

<書籍>

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